オリジナルTシャツの作り方の作り方、思い出

オリジナルTシャツの作り方といったら、個人的に記憶に残っているのは高校時代に恒例だったクラスで作るお揃いのTシャツです。
これは大抵クラスの中で誰かが絵を描いて、背面にクラス全員分(だいたい40人くらい)の名前が入るのが普通でした。
私は作るのに関わったことはなかったんですけども、こういうのって印刷を安くやってくれる会社があるみたいですね。
多いのはシルクスクリーンの手法を使ったものみたい。
シルクスクリーンってのは、一色ごと・柄ごとに型を作ってそれを布に乗せ刷っていく方烹もーっと細かい絵柄だと、布に直にインク吹き付けていくインクジェットの製法なんかもあるみたいです。
なるほど、私もやってみたい。
予算の関係で、この印刷されたものの上から裁縫係がスパンコールやレースを縫いつけたりした涙ぐましい努力も思い出します(笑)あともう一つ。
私の叔母もオリジナルTシャツだとか小さい手提げを作っているんですが、これは一点もののためもっとシンプル。
布に描けるクレヨンで直接描いて、それを洗っても落ちないようにすると世界に一つだけのオリジナルTシャツが作れるのです。
これならちびっこの夏休みの宿題にもばっちり。
無地の布を買ってくれば何にでもできますよー。
人と同じのは嫌だ!とかって皆さんあるんじゃないでしょうか?いやあるでしょう!多少でも強引に話んを進めますが、、、。
でも本当にけっこーあると思うんですよね。
自分はあります。
例えば服装ですよ。
その中でもタイトル通りTシャツです。
これかぶったら正直大分と嫌です。
というより恥ずかしいです。
とそんな今年を19,20くらいから考えていました。
その結果、、、一回自分自身でつくってみようと考えたんです。
そう、オリジナルTシャツです。
そのオリジナルTシャツの作り方というのが、まずはその辺で売ってる無地のTシャツを買ってきて(色はなんでもいいです。
好みでその時の気分です)私はミドリを買いました。
そしてペンキで思うがままにペイントです。
グチャグチャにペンキを飛ばしまくりです。
意外に味が出るんですよ。
そして愛着も湧きます。
それから家にある要らない布を切っては貼り、きっては貼りしていきます。
まぁやっぱりこういうモノはセンス問われてきます。
でも自分が好きな様にする事が一番でしょう!!って自分自身に言い聞かして、心の思うがままにオリジナルTシャツを仕上げていくのです。
で私はこんな感じで今から三年くらい前に作りました。
良き思い出です。
今はそのTシャツはパジャマとして健在しています。
愛着心かでて捨てれません。

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